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ダブル・トラブル?! 
−育児日記シリーズ−


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バナナと帽子がお気に入り!




ダブル・トラブル?!シリーズ、だいぶご無沙汰してしまいました。マミィがなんだか忙しくなっちゃって、写真撮ってるヒマがなかったものですから。そんな言い訳をヨソに、リサとカレンは2歳9ヶ月になりました。

待ち遠しいキンディの日


ご無沙汰している間の一番のビッグニュースは、なんといっても保育園(キンディ)に行くようになったことでしょう。1年前から空き待ち状態だったのが、今年に入って2歳半〜3歳半のクラスに入れてもらえるようになりました。最初は週2日から始めて、今では週3日通っています。

最初の2〜3日は置いてくるときにちょっと泣かれましたが、これは「儀式」のようなもんでしょう(^^;)。ウチのは二人いるだけに、そんなに大騒ぎにはなりませんでした。親がいなくてもシスターがいればOKみたい。ウチではケンカばっかりしている二人も、外へ出ると協力してかばい合うようになるから不思議です。

初めて保育園に子供を預ける親心としては、泣いてる子供を保育園に置いてきたことへの罪悪感と、「ちゃんとやってるかな?」という心配にさいなまれるのがふつうなのでしょうが、ウチは台風一過!みたいな開放感を思いきり味わったものです。「子供たちがいないと、こんなにラクチンなのね〜」という。

今までは「家にいながら子供たちの相手してあげられない」という罪悪感と、「仕事したいのに邪魔される」という苛立ち、ストレスに悩んできました。これが「キンディの日」が出来たことで、気分スッキリ。子供たちがいない時は、仕事にも集中できますから効率がいい。その分、子供たちが家にいる間には一緒に遊ぶ余裕ができる。キンディのおかげで、親子関係も非常によくなった気がします。

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マミィが迎えに来ても、帰りたくないの
子供たちもすぐに保育園に慣れて、慣れるどころか大層お気に召した様子です。保育園がない日も、朝からカバン持ち出してきて、自分で靴はいて帽子かぶって、玄関前でスタンバッているくらいですから。

ある日、朝番のダディがうたた寝したスキに、二人して玄関から抜け出し、車どおりのある表通りで待機していた、という事件が起こりました。キンディ行きのバス(そんなものは存在しないのだが)でも待っているかのように。幸い、通りがかりのおばあちゃんが道端で子供たちの面倒見ていてくれたので大事には至りませんでしたが。
「これはさすがに危険」ということで、保育園のある日とない日の区別をつけるために、保育園用ルックを決めなければならなかったほど。「このお洋服を着る日は、キンディの日」という具合に。




日本の保育園事情は人づてにしか知りませんが、どうやらこちらの保育園はだいぶ大雑把でリラックスしたムードのようです。朝6時から夕方7時まで、いつ何時来て帰ってもOK。どんなお弁当持ってきても、どんなお洋服着ててもOK。風邪ひいてようが熱があろうが、本人が楽しんでいる限りOK。

いちおうティータイム、ランチタイム、ミュージックタイム、アートタイム、お昼寝タイム、というタイム・スケジュールはあるものの、個人の好きなことを好きなようにやらせているようです。クラスもいちおう年齢で分かれているんだけど、外では大きい子も小さい子もごっちゃになって好き勝手に遊んでいます。不思議とケンカもせず、それなりに仲良く遊んでいるのには驚かされます。

ひとつだけルールらしきルールは「外では帽子をかぶること」。クイーンズランドの太陽は並の紫外線ではありませんので、子供の頃から紫外線予防には気を使うようです。日焼け止めクリームを塗り、保育園で用意された専用の帽子をかぶらされます。帽子なんてかぶったことのなかったウチの子たちは最初すごく嫌がりましたが、帽子を買い与えてかぶらせては「かわいいね〜」と繰り返したら、ようやく帽子に馴染むようになりました。今では家の中でも帽子かぶったままだし、寝るときも帽子と一緒です(^^;)。




近所にはいくつかの保育園がありますが、この保育園を選んだのは、口コミでの評判を聞いたからです。いつも買いにいくパン屋のおばさんにも双子ちゃんがいるのですが、「あの保育園は双子でもちゃんと個別に扱ってくれる」と。リサとカレンは今もって先生には区別がつかないんですが、色違いの洋服を着せることで見分けてもらっています。それぞれの連絡帳には、ランチをどれだけ食べたか、何時から何時までお昼寝したかが毎日書き込まれていますし、ちょっとしたケガでも帰り際に報告してくれます。

先生と子供の間にも相性があるのでしょうが、この保育園にはリサとカレンが大好きな先生が2人います。一人はだいぶご年配の大きな女性で「もう何千年もこの仕事をやっている」と自称するプロ中のプロ。根っから子供が大好きなんだと思わせる頼り甲斐のある先生です。もう一人は、クラスの担当ではないんだけど、なぜかリサとカレンがやたらなついている。聞いてみると、この先生はご自身に双子の子供がいるんだそうです。

ちなみに、保育料は1日35〜40ドル(日本円にして2500円〜3000円くらい)と安くはありません。が、さすが福祉国家だけあって、保護者の所得に応じて補助金が出ます。福祉事務所で補助金を申請するんですが、その職員さんの対応が非常にやさしく、親切だったのにはビックリしました。

そんなわけで、家族全員、次のキンディの日が待ち遠しいのでした。




頑固なリサと要領のいいカレン
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新作アート、展示中


保育園の影響か、家でもお絵描きするたびに「貼り出し」を希望するようになりました。セロテープでドアに新作アートがどんどん貼られていきます。

セロテープも自分で切って貼りたいところですが、うまく出来ず失敗もします。そういうとき、絶対に手助けしてもらいたくないのがリサ。テープがグシャグシャになろうが、紙が破れようが、自分一人で成功するまでトコトン闘います。カンシャク起こしそうになることもありますが、手伝おうとするとガルル〜っと牙むいて怒られますので、近づかないのが一番(^^;)。

カレンは最初からそんな苦労する気もなく、笑顔で大人を魅了しといて要領よく手助けを求めます。この性格の差は一体どこから来たんでしょうね?




そういえば、リコーダーを与えた時もそうでした。おっぱい吸うことに慣れている彼女たちは、吸うことは出来ても吹くことが出来ない。最初はリコーダーくわえて吸ってばかりいるので音が出ません。カレンは吹き方を教えてもらおうとします。ダディにお手本を見せてもらって、真似っこ。すぐに音を出せるようになりました。

リサは人に教わるのが大嫌い。教えてもらうことを拒否して、自己探求の道に迷走している間に、カレンに先を越されたのが超くやしい。もう、リコーダーなんて見たくもない!といった勢いです。

晩ごはんの時、熱いゴハンをフーフー冷まして食べようとしたその時! リサは突然椅子から飛び降り、リビングルームへ駆け込みました。何事か?と思いきや、リコーダーを鳴らしながらダイニングに戻ってきたリサ。ニコニコ自慢げです。そう、ゴハンをフーフーするのと同じことじゃん、と気づいたんですね。

それからリサはリコーダーが大のお気に入りで、保育園にも持っていくと大騒ぎしたほど。この性格は、まさにダディそっくりなんだよな。性格も遺伝するのかしら?





女の子らしさって?


今までは「だいぶ人間らしくなったものだ」と常々感心してきましたが、最近は「女の子らしくなったなあ」と感心することが多くあります。

実は私は長年、「女の子らしい」という言葉にヘンに反発してきました。「女の子らしさなんて社会文化が勝手に決めつけたものであって、私がそんな後づけの概念に縛られる必要はないでしょ。女の子らしくなんかなりたくない、私は私らしくありたいのだ!」と。自分の女性性を否定してきた長い歴史があります(^^;)。

年とともにそんな依怙地なこだわりも和らぎましたが、「男の子/女の子らしさ」については、ある仮説を持っていました。
---女の子だからってお人形遊びやおままごとが好きで、男の子だからって怪獣や車や電車が好きってのは、本来的な性差ではなく、社会環境がそのように強要しているに違いない。---なんて具合に。
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シンディー・ローパーと呼んでね!


ラースの友人でも同じ仮説を持っていた女性がいるそうです。で、自分の子供が生まれたときから実験をはじめたそうです。女の子には拳銃や怪獣を買い与え、男の子には人形を買い与え、という具合に。ところが女の子のために買った「男の子用おもちゃ」はやっぱり男の子のほうが夢中になり、「女の子用おもちゃ」はやっぱり女の子が占拠したんだそうです。これって後天的な環境ではなく、遺伝子のなせる技だったのか…という。




ウチでも似たような現象に見まわれています。特に「男の子用おもちゃ」を買い集めたワケではありませんが、子供たちの気に入るもの、遊び方を見ていると、「やっぱり女の子なんだ〜」と実感させられるのです。その女の子ぶりがカレンとリサではちょっと違うんだけど。

カレンちゃんはアイドル派。首から引っさげられるものは全部引っさげ、手首に巻けるものは全部巻きつけ、シンディー・ローパー張りの前衛ファッションで登場し、「ハ〜ァイ〜」と笑顔を投げかける。空き箱の上に乗り、太めのペンをマイクにし、手ふり腰ふり歌う歌う。それが聞いたこともない歌なんですけど。

「そんなの、一体どこで覚えたの?」と不思議で仕方ありません。カラオケ大好きなマミィもあんたたちの前では歌ったことないはずなんだけど。お腹の中にいる時に見てたのか?? しかし、マミィはアイドル系は得意じゃないんだけどなあ。

あと、世話好きなのもカレンの特徴と言えましょう。人に食べさせたい、人にあげたい、というこのお節介根性。その強要具合といったら、ほとんど、おばたりあん的です。カレンは赤ちゃんの頃から、なんだか「オバサンだなあ」と思わせるものがあったのですが、やっぱり立派な世話好きおばさんになりそうです(^^;)。




一方、リサはおママゴト的なことが大好き。入れ物にいろんな色えんぴつをかき混ぜて、特製ドリンクを作ってご馳走してくれます。「おんもぉ?(たぶん Do you want more?のつもりでしょう)」と聞いては、お替りを作る。もう永遠やってます。

でも同時にリサはダディのお仕事にも興味深々なのです。電動ドリルや、半田づけや、コンピューターの中身や、スクリュードライバーには目がありません。ダディが棚を取りつけていると、スクリュードライバー持って応援に駆け付けるのはリサ。ダディが故障したテレビを修理しはじめると、近寄ってきてブラウン管の裏側を触ろうとしてはダディに怒られ、泣いて抗議します。エンジニア気質は、どうやらXY遺伝子とは関係ないみたいですね。


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美しさのためには、スキンケアが欠かせません


二人に共通する「女の子らしさ」は、美容へのこだわり、でしょうか(^^;)。オイルマッサージが大好き。放っておくと大人の目を盗んでは、マミィのマッサージオイルを取り出してきて、1瓶丸ごと使ってしまいます。危険なものではないので使うのはいいんだけど、そこらじゅうオイルだらけになるのが困りもの。仕方がないので、オイルをこぼさないようにと大きめのボールにローズヒップオイルやホホバオイルを少し分けてあげることにしました。

オイルのボールをもらうと、もううれしくって、その場に座り込んでマッサージを始めます。マミィのマッサージをよく観察していますから、うまいもんです。フェイスは丸く弧を描くように軽くマッサージ。足は足先から心臓に向って、お腹は時計廻りにマッサージ。おかげでお肌はつるつる、ピカピカです。

おまけにマミィのクレイパックも真似するのよね。顔じゅうクレイ塗りたくって、アボリジニ・アート状態。おかげで石けん洗顔は必要ありません(^^;)。

爪もペンで染めて、ペンのキャップでネールアートしてるし(マミィはマニュキュアなんかしないのに)、マミィの髪留めで結いたがるし。ティーネージャーになったら、お金かかりそう(^^;)。





チャンポン言葉


最近になって、ようやく、カレンとリサの間でしか通じない「双子語」の合間に、私たち大人にも理解できる言葉が混入するようになりました。次第に2語、3語をつなげるようになると、今度は日本語と英語のチャンポン言葉の登場です。
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ピーター君に、ハートのおめめ


保育園ではもちろん英語だし、お隣のおにいさん、おねえさんも英語だけど、ダディとマミィは日本語と英語を使っていますから、どうしても混ざってしまうのでしょう。そのチャンポン加減がまた面白い。「きたない nappy(おむつ)」とか、「Kindy(保育園) いこぉ」とか。

傑作だったのは「Hold my 手(手をつなごう)」。「手」はウチで覚えて、「Hold my」は保育園で覚えたものを、くっつけちゃったんでしょう。最初、何言ってるのか分からんかった。

それにしても、子供が覚えていく言葉の順番というのは面白いものですね。必要な言葉、好きなものから覚えていく。ウチの子たちが覚えていった単語の順番を思い出してみると…、うんこ、いたい、Water, ミルク, Nappy、、、ここらへんでようやく出てきたのがダディ。「うんこ」は「ダディ」より大事だったんですね(^^;)。

ところで、私はなぜか「ミマ」と呼ばれています。「マミィ」と言っても通じますが、彼女たちの口から出てくる音は「ミマ」。お隣一家は「ミマ」とは日本語でマミィのことなんだと信じていたくらいで。ミマが登場したのもずーっと後で、日本からやってきてくれたおばあちゃんを「ばあば」と呼んだほうが先でした。手抜きの母だからアテにされていないのか、いつもソバにいるから呼ぶ必要がないのか。

そういや、「ピーター」も早かったです。「ミマ」の直後くらいに登場してます。ピーター君は、お隣のおにいさん。リサの初恋の人なんです(^^;)。


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おねえさんとは趣味が合うのよね


個人的な趣味に過ぎませんが、彼女たちのワードを話し出した順序で書き出してみます。のちのちの成長記録として。

日本語--うんこ、いたい、ミルク、ダディ、あか、きいろ、あお、目、花(鼻)、耳、あちい、あったー、ない、いないいないばあ、きたない、手、足、にゃお、ねこ、わんわん、犬、着いた、ばあば、ボール、ビービー(ぬいぐるみの名前)、ミマ、鳥、牛、馬、象、熊、月、ぶどう、バナナ、ジュース、ティッシュ、髪、パン、チーズ、クレイ、りんご、アプリ(コット)、海苔、かわいい、泣いてる、おっこっちゃった、行こう、寝てる、お風呂、タオル、リモコン、靴、おぎにり(おにぎりのこと)

英語--Nappy, Water, Bye-bye, Hi, No, See ya, Car, OK, Hat, Paper, Peter, Look!, Hello, Kindy, Hold, Want more, Toilet, Come, Poo, Clean, Cup, Bed, Nice, Thank you, Finish, Manuka(←マヌカのエッセンシャルオイルのこと、かゆみ止めにいつも使っているから)

今はどちらかというと日本語ワードのほうが多いんですけど、彼女たちのオージー・イングリッシュは筋がね入りです。「オーカーイ(OKのこと)」とか「スィーヤ(See youのことをオージーは See yaと言う)」とか「パイパー(Paper)とか」。パブで飲んだくってるオージー・オヤジ並の訛りっぷりが、地元の人にもウケまくってます。

そのうち、「この人には日本語」「この人には英語」という具合に、人をみて判断して言語を使い分けるようになるそうですけど、本当にそんな日が来るのかな。





あなたはカレン、わたしもカレン?!
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お肉屋さんの牛と記念撮影


お互いの名前を呼ぶようになったのは、リサが先でした。カレンを探しながら「カーレンッチ」と呼び出した。ウチではみんな「ちゃん」付けで呼ぶのですが(夫も「ラースちゃん」だし)、「ちゃん」が言いにくくて「ッチ」になったのでしょう。それからは、カレンもリサのことを「カーレン」と呼ぶようになりました。二人の間では、どうやら、カレンが「カーレンッチ」で、リサが「カーレン」らしいのです。

「カレンちゃん、これはカレンじゃなくてリサだよ」と教えると、「リーサ」と呼ぶのですが、「じゃあ、あなたは誰?」とカレンに聞くと、「リーサ」と答える。つまり、私がカレンの時はシスターもカレンであり、私がリサの時はシスターもリサ、なのです。自他同一化?!

かと思うと、リサが自分のことを「カレン」と言い、カレンが自分のことを「リサ」と言うこともあったりで、もう何が何だかよく分かりません。でも、私たち親が「リサ」と呼ぶとリサが反応するし、「カレン」と呼ぶとカレンが反応するんですけどね。面白いものです。

夫のラースには年子のお兄さんがいるのですが、ラースのほうが体格が大きく、いつもみんなにお兄さんと間違われていたので、自分の名前は「ラースであり、マス(お兄さんの名前)である」とずっと思っていたそうです。5〜6歳まで本気でそう思っていたそうですから、ウチの子たちはもっと先まで「リサでありカレンである」状態が続くのかもしれません。





はい、ポーズ!


今までは写真を撮るのに一苦労でした。なぜってデジカメが登場するとボタンいじりたさに走り寄ってきちゃうから、なかなかいいショットが撮れなかったんです。走り寄ってくる前に速攻でシャッターを押すか、こっそり隠れて撮影するしかなかったのですね。

それがようやく、写真を撮ると面白いことがある、ってことに気づいてくれました。デジカメで撮影した画像をすぐに見せてあげることで、「おお、あそこで待ってると、あとでこういうのが見えるわけね」という因果関係を理解してもらえたようです。「そこら辺でこっち向いて、二人並んで、はい、笑って笑って〜、チーズ!」なんてことが出来るようになりました。

マミィにとっても写真撮影がまた楽しい趣味になってきました。そんなわけで、このエッセイを久しぶりに書き上げることができました。デジカメ様様かも。あとはツーショット2枚で紙面を埋めます(^^;)。

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2003年05月04日:福島


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