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アロマ&クレイ体験談

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−その4−
    ご注意:このページに掲載されている処方によりトラブルが発生しても、E-Conception及び情報提供者はなんら責任は負いません。自己責任にてご判断、お試しください。



お肌しっとり、カユミに効いたアバウト石鹸(りんださんからの報告)

    冬になると、身体の皮膚が乾燥して痒みが出てきます。そこで、アボカドオイル・シアバター・グリセリン・はちみつ等、いかにもマイルドそうなものを混ぜて、オリジナル石鹸を作ってみました。もうクリ−ミ−な泡で、どこかの宣伝の様です。お薦め!

    なんせ計りを持っていないので 、アバウトな私の考えたアバウトなレシピは、
    • ソープヌードル1カップ
    • アボカドオイル小さじ1杯
    • シアバター小さじ1杯
    • はちみつ小さじ1杯
    • グリセリン小さじ1杯
    • 蜜ロウ小さじ1杯
    • お好みの精油を好きなだけ


    テストソープを作って、レシピの量を加減していただければ良いと思います。はちみつやグリセリンを入れると、柔らかく溶けやすい石鹸になってしまうので、蜜ロウを入れて硬さをだします。石鹸のもちがよくなりますよ。ぜひお試し下さい!

    ちなみに、オートミールを細かくして入れてもいいです。保湿とスクラブ効果があります。大さじ1杯を入れてみて下さい。ただ石鹸をゆるく溶かしてしまうと固まる途中で沈んでしまうので、時々かき混ぜてあげて下さい。お水少なめで、根気よく湯煎するのがポイントです。

    カユミの方は、このオリジナルソープとオイルマッサージで少しずつ良くなってきました。「実験記録(65)」に掲載されている、アトピー湿疹用かゆみ止めオイルレシピも試していますが、パチューリ・ミルラ・ジャーマンカモミールは、効く時と効かない時があって、キャリアオイルとのコンビネーションや肌の状態、他のケアとの相乗効果があるのかもしれません。オイルマッサージの前に、全身に化粧水などをつけると比較的良い様です。

    【後日談】

    カユミ止めオイルのレシピをいろいろ研究したところ、ファインココナツブレンドをスイートアーモンドオイルに置き換えてみたら、カユミが止まってしまいました! 私にはどうもスイートアーモンドオイルが合っているようです。
    • ボリジオイル 20%
    • アボカドオイル 20%
    • ローズヒップオイル 10%
    • スイートアーモンド50%
    • パチュリ・ミルラ・ジャーマンカモミール<

    ただ、かなりしっとりでのびも悪いです。全身だと15〜20mlぐらい使ってしまいます。べたべたになるので、つけた後はバスローブなどをはおっていたほうがいいですよ。(そこら中べたべたしてしまいます!)

    あと、マッサージ前には、必ず化粧水をつけること。これ大事です、やっぱり水分も補給しないと。私が使っている化粧水のレシピは、
    • 天然防腐剤(シトリシダル) 5%
    • グリセリン 5%
    • ローズウォーター 90%
    天然防腐剤を多めにいれると、なぜかしっとりして、グリセリンと同じ様な効果があるみたいなんです。
    ボディケアとしては、贅沢かもしれないけど、薬を使うよりずっと安全で健康的だと思うんです。同じ悩みの方にも、いろいろ試してみて自分にあうものをみつけて欲しいです。


    また、クレンジングクリームも開発しました。多分マッサージや補湿にもつかえるんじゃないかな。
    レシピはまたまたアバウトなんですが、
    • スイートアーモンドオイル おおさじ2
    • ホホバオイル おおさじ1 シアバター おおさじ1
    • 乳化ワックス おおさじ1
    • グリセリン おおさじ1
    • 精製水(フローラルウォーターでも) おおさじ2
    • 精油(お肌に合ったもの、私はネロリかローズ)3滴

    これは、乾燥時期にお薦めです。夏場は、シアバターなしにすると丁度いいみたい。私も最初はシアバターなしでつくったのですが、もうちょっとしっとり感がほしかったので、今は入れてます。これと上記に紹介したアバウト石鹸で、洗顔後も乾燥なしです。

    シアバターは冬の必需品!
    ちなみにアバウト石鹸も、シアバターのかわりにホホバオイル、スイートアーモンドオイルにするとさっぱりしっとりになります。自分のお肌に合わせられるところがGOOD!







蜜蝋を混ぜて、使いやすいマッサージオイルに (星さんからの報告)

    私は筋肉痛対策オイル(ウィンターグリーンやラベンサラを中心に、筋肉疲労や血行促進に効果があるオイルを数種類と、ジュニパーベリーやサイプレスなどのスリミング系を少し混ぜたもの)をキャリアオイル50〜100cc分位まとめて作ります。

    マッサージ用のオイルはまとめて作った方が楽ですが、瓶から出すと必ずこぼして周囲が汚れてしまいます。「それならば、蜜蝋を入れて多少固めたらどうだろう?クリームの方が使いやすいし」と考え、「常温で液体、冷蔵庫内でクリーム状になるマッサージオイル」の研究をはじめました。

    最初はクリームにすることでべたつきやすくなるのが心配だったのと、硬すぎずべたつかずの適当な使用感になる濃度を見極めるのが難しくて、試行錯誤を繰り返しました。何度か常温で普通のクリーム状にして使った時には(手持ちのレシピでは常温でクリーム状というものしかなかった)、脚全体に塗るにはべたつく感じがしたし、もっと軟らかいと今度は取り出す時に周囲を汚してしまうのでオイルそのままの方がまだまし(手間がかからない分だけですが)。

    ならば冷蔵庫で保管すればと考え、冷やしても軟らかい蜜蝋の濃度を求めるのにちょっと苦労したものの、今の濃度で落ち着きました。冷蔵庫内ではクリーム状ですが、手に取るとすぐに溶けて、塗るのも手軽だと自己満足しています。

    レシピは、軽めのキャリアオイル(今はグレープシードオイルを使っています)に対して、蜜蝋(ビーワックス)を5〜8%程度に溶かすというもの。濃度にかなり開きがあるようですが、きちんと計っているわけではないこと、入手した蜜蝋にもよっても硬さが違うこと、季節によっても感触が違うことなどの理由によります。あとは、状況に応じて各自調整してくださいってことになります。

    容器にはクリーム状のものを取り出しやすいように、広口瓶を使っています。本当は遮光ガラスのクリーム容器の方がいいと思うのですが、普通に売っているもの(というか現在の私の手持ちのもの)ではイマイチまとめて作るには小さいので、リサイクルも兼ねて(笑)直径5cm、深さ5cm程度のジャムの空き瓶を洗って熱湯消毒して使っています。
    このサイズだと直接瓶の中にオイルと蜜蝋を入れて湯煎にかけることも可能なので、便利に使っています。(^^;;;






子供の咳と鼻水にサーキュレーションブレンド+α(Y・Fさんからの報告)

    3歳の子供は少し喘息傾向にあります。そのせいか風邪もひきやすいようです。

    この前起床時に咳込んで、いつもなら気管支拡張剤を飲まないと止まらないくらいの断続的な咳だったのですが、試しに買ったばかりのサーキュレーションブレンドを、ボデイマッサージブレンドで薄めて、そこにユーカリとラベンダーを1-2滴加えたもので首、胸、腋下、腕をマッサージしたら、だんだんと咳が遠のき、約1時間後にはすっかり止まって、その後も全く出ませんでした。

    それから数日後、エアコンをつけっぱなしで寝てしまい(この3-4日、気温は体温と同じくらい+湿度も高い)案の定子供だけ朝から鼻水がダーダーという感じで出続けていました。そのままにしておいてひどくなることはあっても、良くなることは経験上ありませんので、上記と同じものを同じ箇所+耳の後ろにマッサージしました。するとまるで魔法のようにピタリと止まり、1日中快適でした。これには半信半疑だった夫もビックリでした。

    これまでも薬は最小限にしたいと思い、咳にいいというアオイ、しそ、ラベンダーなどをブレンドしてお茶のようにして飲ませたり、アレルギーにいいというアロエの原液をジュースに混ぜて飲ませたりなど、いろいろやってみましたが、いざ咳が出始めるとどんな方法も即効性に欠け、結局薬に頼っていたのですが、こんなに効き目が顕著ならいざという時も安心です。本当に買って良かったです。





旅行中に役立ったアロマとクレイ(えいみさんからの報告)

    5月中旬から15日間アメリカに行って来ました。
    (フロリダのオーランドに7泊、ネバダのラスベガスに6泊)

    その際自作日焼けローション、オイルを持参しました。
    レシピは、福島さんにおしえていただいたものを元に家にあるもので作ってみました。

    こんな感じです。

    自作日焼けローション、オイルのレシピ

    ローション1
    • ローズ水 30ml
    • グリセリン  3ml
    • ラベンダー油 15滴


    ローション2
    • ローズ水 50ml
    • グリセリン  5ml
    • ラベンダー油 15滴
    • ジャーマンカモミール (2.5%ホホバ入り)0.5ml


    オイル
    • ファインココナッツオイル 20ml
    • ローズヒップオイル  5ml
    • ジャーマンカモミール (2.5%ホホバ入り) 1ml
    • ローズ(2.5%ホホバ入り) 1ml
    • ラベンダー油 10滴
    • セージ油  5滴


    ラベンダー油をもうちょっと入れたかったのですが、なくなっちゃったので、PMSをかねてセージ油を入れてみました。結構セージのにおいが目立っていたので、もしかしたらもうちょっと入れてたかも?

    その他持っていったもの

    • マカダミアナッツオイル25ml
    • サイプレス 6滴


    かなり歩くことがわかっていたので、筋肉痛用にとおもって持っていったのですが、後で本とか見たら、筋肉痛にはローズマリーとあったのでしまった!と思いましが。実際筋肉痛にはならなかったけど、もひとつすっきりしなかったような。まあ歩いた距離が半端じゃなかったから、効いていたのかもしれませんね。毎日朝から晩までよく歩いたけど、もう歩けないにはならなかったので。

    • ファインココナッツオイル25ml
    • ゼラニウム 6滴


    ゼラニウムは好きなオイルなので、日焼けオイルを塗らない日はこれにアボガドオイルをブレンドしたりして使っていました。

    • ホホバオイル

    これはクレンジング用に持っていきました


    オーランドでは、毎日朝6時に起きて7時過ぎにはバスに乗りどこかのパークに向かって、ホテルに帰るのは夜11時か12時頃。うち1日はプール(タイフーンラグーン)で過ごしていたので、かなりの時間日にあたっていたことになります。

    一応日本から持っていった日焼け止め(SPF6でシアバターと酸化チタンぐらいしかはいってない無添加のもの)をぬり、顔にはその上にファンデーションをぬってました。が、朝一度ぬったきりでした。ほんとにお天気がよくて、旅行中を通して雨には出会わなかったので、日中ひりひりしてきたなとおもったらローションをシュっとしてリフレッシュしてました。

    ホテルに帰ってからは(このときはまだアレの最中だったこともあり)湯船には浸からず、シャワーを浴びて日焼けローション、オイルマッサージと眠くても毎日続けました。

    ローションは主に1を使い(2は乾燥してるラスベガスのためになるべくとっておこうと)マッサージは日焼けオイルと他のを日替わりで使いました。

    ラスベガスでは日中気温が42度を超えていたので、タクシー等を利用してあまり外は歩きませんでした。というかホテルから外にでるとドライヤーの熱風を全身に当てられているような暑さだったので、20分以上歩くのは危険な感じさえしました。というわけで1日2時間も日にあたってなかったと思います。

    ラスベガスは1年ぶりだったこともあり、ほとんどどこへも行かずひたすらのんびりと過ごしました。マッサージはもうあまり熱心にせず、その代わりクレイバスにつかりました。

    日に焼けるとどうしても赤いぶつぶつができたりして、いつもは確実に肌が荒れるのですが、今回はそんなこともなく過ごせました。ちょっとひりっとしたときもあったけど、痛いっ!にならずに、もちろん水膨れとかもなく帰ってきてからきれいに皮がむけました。

    日焼けオイルもローションも旅行で使い果たしてしまったので、帰ってからはひたすらクレイバスにはいってました。

    あとジンジャーオイルが行きの飛行機で重宝しました。
    関空からフロリダのオーランドだと、もう飛んでも飛んでも着かなくて・・・。出発当日アレになってしまったのと重なって、飛行機の中ではきそうなのをずいぶんラクにしてくれたと思います。(ハンカチに1滴たらして使ってました)





アロマ育毛実験の成果(匿名さんからの報告)

    使用者のプロフィール
    • 26歳男,雑誌編集者 
    • 勤務は不規則 深夜までの勤務や睡眠不足,そしてストレス多し
    • 育毛にアロマオイルを適用し始めて2ヶ月程度


    今現在の使い方は,
    1.ホホバオイルとエッセンシャルオイル(ヤロウ,ローレルベイ,バジル)を10:1程度の対比で混ぜ合わせ,指先につけながら頭皮全体をマッサージ(10分程度)。私は前頭部が特に気になるので,ここには念入りにつけています。また,生え際は変化が分かりやすいのでここにも念入りにつけています。

    2.すぐに寝たいときにはそのまま寝る。枕にはタオルを敷いて,オイルが枕につかないようにしています。逆に時間があるときはその状態でタオルを巻いて2時間ほど放っておいて,シャンプーを使って洗い流します。

    3.つけたまま寝たときには,朝洗い流します。シャンプーを使わないと髪の毛がかなりべとつくので,相当気を使いながら優しく髪の毛と地肌を洗っています。(ちなみに私は石鹸シャンプーを使っています)

    以上をほとんど毎日続けています。

    >使い始めて10日ほど

    まず目立った効果として,抜け毛が減ったような気がします。以前は椿油を使ったマッサージをしていましたが,その頃よく手についた細かい髪の毛が,今ではそんなに見当たりません。5〜6本ほど,太い髪の毛(おそらく正当な寿命で抜けたもの)が手につく程度です。 ホホバオイルに変えたからかも知れません。椿油よりも伸びが良いような気がします。

    >使い始めて2ヶ月

    髪の毛全体を触ってみた感じが変わってきており,明らかに強くなっているのが分かります。それから,生え際に産毛が何本か確認できました。一般的に生えにくいとされているソリコミ部分にも産毛か確認できています。生え際については前には生えていなかった部分にも産毛が見えています。(これがこの先どうなるかは分かりませんが)
    ただし生えてきてほしい前頭部〜頭頂部はどうにも目立った変化はまだありません。もう少し粘り強く続けてみる必要がありそうです。

    以前はかなり髪の毛は茶色く,ぱさぱさしていましたが今は黒くなってきています。ただし,オイルを完全に取り去ることが出来ないこともあるかと思います。同僚には「髪の毛が濡れている」だの「整髪料のつけ過ぎ」とかいわれています(苦笑)。

    オイルマッサージをはじめた当初は2日に一度の頻度でシャンプーをしていたのですが,オイルマッサージをしている都合上,どうしても髪の毛がべたつくため,毎日少なめのシャンプーを使って髪の毛を洗っています。
    やはり現在の状態では毎日洗った方がカユミが少ないように思います。
    #シャンプーをしないと,どうしても2日目の夜には酷いカユミが襲ってきます。

    この施術をはじめてから,一時期酷かった髪の毛のカユミがずいぶん減りました。ただし,これは単純に石鹸シャンプーに慣れてきたということもあるかも知れません。
    #石鹸シャンプー販売サイトには「慣れるまで抜け毛やカユミが増すことがある」とあります。

    まあ,他にも1日1箱吸っていたタバコを止めたり,運動を始めたり,サプリメントを飲むようにしたりと色々健康に気を使い出しましたので何が主たる要因なんだか良くわかりませんが,とにかく良い方向には向かいつつあるようで,有難い話です。





ティートリー&ユーカリ活用法(ローズマリィさんからの報告)

    私、ダストアレルギーではないのですが、ちょっと大掛かりな掃除などするとクシャミが始まり、鼻炎が爆発します。でも、「くしゃみが出そう!!」という時に、Tea treeを少々鼻に直接つけますと、ほとんどなんの症状も起こりません。

    あと、熱が出はじめた時も Tea treeを1滴入れた白湯をコップ一杯分飲んでみたところ、薬なしで押さえることに成功しました。

    風邪のひき始めはユーカリの吸入。これで1月に3回は抗生物質入りの薬を飲まされていた私は、この半年ほど薬から解放されています。

    蚊に刺された時も、刺された箇所に Tee treeをつけると、ほとんどかゆみはでません。





スプリュースオイルで脱ステロイド剤に成功(ゆかさんからの報告)

    数年前から、顔・体のアトピー性皮膚炎に悩まされていましたが、6月にE-Conceptionの基礎化粧品に出会って2ヶ月が経ち、顔の荒れはすっかり良くなりました。しかし、体は、ステロイド剤を含んだ塗り薬に頼ったままでした。

    9月から医師との相談により、ステロイド剤を含まない塗り薬を使用することになりましたが、かゆみを我慢できません。医師は「ステロイド剤に頼らずに、ここは我慢するしかない」と言うだけです。

    そんな時、エッセンシャルオイルで「スプリュ−ス」を見つけました。「アトピー性皮膚炎などに対するステロイド様作用を期待されている、最近注目のオイル」との説明に飛びつき、日焼けによる炎症もあったので、アロエジェルも一緒に注文しました。

    • アロエジェル20〜25g
    • スプリュ−ス 1〜2滴
    • カモミールローマン(ホホバいり) 1滴 (カモミールは個人的に好きな香りなので入れてみました。)


    これをお風呂上がりに塗りました。
    乾燥している部分には処方された保湿効果のある塗り薬を使用しました。
    2週間ほどで炎症がおさまり、かゆみも気にならなくなりました。

    その後は
    • 精製水 30〜40cc
    • グリセリン 小さじ1弱
    • スプリュ−ス 2滴
    • カモミールローマン(ホホバいり) 1〜2滴
    をスプレーしています。

    10月現在、お肌はしっとりスベスベになりました。
    処方薬も、まったく使用しないですむようになりました。
    まだ冬の乾燥を経験していないので、どうなるかはわかりませんが、健康な肌に一歩近付けたことは確かです。





カスティリア石鹸の効果(Fumikaさんからの報告)

    カスティリア石鹸を、シャンプーとして使用しました。頭皮の血行を良くして若白髪防止のため、ユーカリ、ローズマリー、タイムをブレンドしました。
    思ったより泡立ちも良く、汚れもきれいに落ちました。髪の毛のハリが戻ってきたようです。シャンプー後のほのかなオリーブオイルの香りがいいですね。

    また、全身洗えると伺ってたので、シャンプー後に洗顔にも使ってみました。これも最高にいいですね!

    夏以降、細かい水イボのような吹き出物とニキビが顔に出来て、すっかり困ってしまい、いろいろ試しても効果がないので、漢方薬を飲んでいました。そのおかげでだいぶ吹き出物が乾燥してきたのですが、まだコメドが出てないところとか、痕になっているところがありました。

    カスティリア石鹸に変えてから、皮膚の新陳代謝が格段に上がったようで、ポロポロとニキビ痕から老廃物が出てきてつるつるになりました。このまま使いつづければきれいな肌に戻れそうです。あんなに悩んでいたのに、洗顔だけで快方に向かうとは・・カスティリア石鹸様様です。





セロリシードオイルが、シミに効いた?!(Azumiさんからの報告)

    セロリシードの精油に、シミを薄くする効果があると知ったのは1年ほど前のことでした。
    結論的にいえば、いきなりシミが消えるような即効性はもちろんありませんが、振り返ってみると、やはり効果はあったようです。

    セロリ、キャロットシード、バジルを(ちなみにこのブレンドの香りはなんだかおいしそう)ジェルに混ぜたものを朝晩塗ったり、週に一度はこれらを入れたクレイパックをすること、約二ヶ月・・・。
    このころにふと鏡を見て、ニキビ痕をしげしげと見てこう思ったんです。
    「うーーん、よく見るとやっぱり痕がわかるな・・・」

    そして、あれ?っと思いました。え?、前は「よく見る」までもなく、頬のあたりの皮膚の色がまだらだったじゃない、って。ということは、効果あるのかも??

    そして、約一年経過。
    現在、おかげさまで新しいニキビはあまりできないし、できても即効跡を残さずに直せれるし。こまめにセロリを使っているからか(他にも美白成分を含む生薬化粧水はせっせと使っているものの)、皮膚の色がまだらになっていたほどのニキビ痕は「ちょっと痕があってくすみもある」程度までにおさまったようです。めでたし、めでたし。





クレイ歯磨きの効果にびっくり!(E.Kさんからの報告)

    もう10年近く、歯茎のある部分がいつも痛かったんです。歯医者に行ってレントゲンを撮っても異常もなく、「ブラッシングだけで特に治療をする必要もない」ということなので、毎日長い時間をかけてブラッシングしていました。

    クレイ歯磨き粉のことを知り、さっそくホワイトクレイにミルラのエッセンシャルオイルを滴下して作ってみました。これを使って、1日に2、3回、歯磨きしました。

    そうしたら、あっという間に治ってしまいました。以前、夜はブラッシングを丁寧に30分くらいかけてしていましたが、今は10分くらいです。歯茎のどこも痛くなくて、今までのブラッシングにかけていた時間は?という感じです。歯周病用の研磨剤の入っていない歯磨き粉を使っていた時は、磨いても磨いても痛かったのですが。面白いというか不思議ですね。

    毎日,歯茎の状態が良くなっていくのがわかって、うれしかったです。

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